大石 親護(おおいし しんご)
大岡山ウィメンズクリニック 院長
「女性に優しいクリニック」をコンセプトに、安心・安全・快適な医療を提供することで、幅広い世代の女性がイキイキと、快適に暮らせるためのサポートをしていきたいと考えています。低用量ピル・ホルモン補充療法(HRT)・漢方療法・不妊症検査と治療・婦人科手術・中絶手術、そして泌尿器科まで、症状や状態、患者様のお考えにきめ細かく合わせた治療を行っています。どんな些細なことでも気軽に相談できる地域のホームドクターとして、患者様に寄り添いながら診療を行っています。
経歴
| 昭和56年3月 | 昭和大学医学部卒 医学博士 |
| 昭和58年4月〜昭和59年12月 | 昭和大学産婦人科学教室勤務 |
| 昭和59年1月〜昭和60年8月 | 丸山記念総合病院(埼玉県岩槻市)勤務 |
| 昭和60年9月〜昭和62年4月 | 昭和大学産婦人科学教室勤務 |
| 昭和62年5月〜平成元年8月 | 国立精神神経センター国府台病院(千葉県市川市)勤務 |
| 平成元年9月〜平成3年8月 | 昭和大学産婦人科学教室勤務 |
| 平成3年9月〜平成14年12月 | 社会保険浦田総合病院(現・東京蒲田医療センター)産婦人科部長 |
| 平成15年1月〜 | 大岡山ウィメンズクリニック 院長 |
| 平成15年〜 | 蒲田医師会立看護高等専修学校 教師(産婦人科担当) |
所属学会・資格
- 日本産科婦人科学会 会員・産婦人科専門医
- 日本産婦人科医会 会員・母体保護法指定医
- 日本生殖医学会 会員
趣味は映画鑑賞・水泳・アイスホッケー。
診療への考え方
婦人科診療ではデリケートな内容を扱うことが多いため、プライバシーに配慮した診療を大切にしています。医師だけでなくスタッフ全員が、患者様のお気持ちに寄り添い支えていくことを診療方針としています。
このサイトの医療情報について
当サイトの診療案内・Q&A等の医療情報は、院長自身の診療経験に基づく内容に加え、PMDA(医薬品医療機器総合機構)の添付文書、日本産科婦人科学会・日本産婦人科医会等のガイドラインといった公的資料を参照して作成し、院長が内容を確認しています。詳しい制作・監修方針は医療情報の制作・監修方針のページをご覧ください。